おすすめの取り入れ方

毎日の暮らしに、無理なく。

健康のために始めたことも、
頑張りすぎるとなかなか続きません。

毎日同じ時間に、毎食必ず。
そんなふうに決めすぎなくても大丈夫。

食事やその日の過ごし方に合わせて、
自分が続けやすい方法で取り入れる。

wefoodは、そんな健康習慣をおすすめしています。

 

店長は、こんなふうに取り入れています

私の場合は、1日の中でもいろいろなwefoodを楽しんでいます。

霊芝+ 元氣大豆21 + ハイゲンキC

私の1日はここから。

粉末タイプの霊芝と元氣大豆21は、
シェイクして飲むこともあります。

 

昼食のあと

グルカン+ ハイゲンキC

お昼ごはんのあとに。

外食した日や、甸いものを楽しんだときにも
私はグルカンを取り入れることがあります。

 

夕方

ビーポーレン+ ハイゲンキC

ちょっと小腹が気になる時間にも。

 

ビフィズス+ ハイゲンキC

1日の終わりの習慣として取り入れています。

 

おやつみたいに楽しむことも

スピルリナは野菜不足が気になるときの選択肢としておすすめしていますが、私は味そのものが好き。

なので、

「ちょっと何か食べたいな」

というときに、おやつ感覚で食べることもあります。

健康のためだけではなく、
おいしいから食べる。

そんな続け方があってもいいと思っています。

 

外出するときも一緒に

私は外出するときも、
ハイゲンキシリーズをいくつか持っていきます。

個包装なので、バッグに入れておけば、
外食の日や食事の時間が不規則な日にも取り入れやすい。

毎日の食事を完璧にするのではなく、
できることを持ち歩く。

これも私なりの続け方です。

 

そのまま食べにくいときは?

ハイゲンキ/玄米酵素は、そのまま食べるだけではありません。

メーカーでも、食べにくい場合はいろいろな食事と組み合わせる方法を紹介しています。

など、自分が食べやすい方法で。

粉末タイプなら、

スピルリナ+ 元氣大豆21

霊芝 + 元氣大豆21

などをシェイクして飲むのもおすすめです。

 

私の運動後の「スーパー健康シェイク」

運動したあと、私はそのシェイクを飲んでいます。

原材料がシンプルなものを選びたいので、
自分で組み合わせてつくれるところも気に入っています。

 

正解はひとつじゃありません。

朝に取り入れてもいい。
食事と一緒でもいい。
外出先でも、おやつ感覚でもいい。

毎日まったく同じじゃなくてもいい。

大切なのは、

「健康のために、こうしなきゃ」ではなく、
自分の暮らしに合う続け方を見つけること。

今日の自分にちょうどいい方法で、
wefoodを楽しんでみてください。

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